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株主通信 株主通信|IR資料室|IR情報 | 株式会社クロス・マーケティンググループ

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Academic year: 2018

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(1)

証 券コード: 3 6 7 5

2013年 1

月 → 12

クロス・マ

ーケティン

グを

よく知って

いただくた

めの

(2)

代表取締役社長

五 十 嵐 幹

2013年12月期の業績について

2013年12月期は、デフレ脱却に向けた様々な経済政策、日 本銀行における金融緩和策を背景に、円安・株高に伴う輸 出関連企業を中心とする企業業績の改善により、景気は回 復傾向がみられております。

 このような環境の中、当社の売上高は6,293百万円(前年 同 期比 1 5 . 6 % 増)、営 業 利 益 は 7 2 5 百 万円(前 年 同 期比 30.8%増)となり、全ての項目において過去最高の業績を達

成する事が出来ました。

 積極的な営業展開により、各販売チャネルにおいて案件 獲得が順調に進捗した結果、リサーチ事業・ITソリューショ ン事業ともに堅調に推移いたしました。また、持続的な成長 を実現するため、積極的な人員の採用や新規事業への投資 等、様々な取り組みを進めるとともに、アジアエリアへの本 格的な事業展開を開始いたしました。

10

01

Cross Marketing

2013/01∼12

(3)

0 2,000 4,000 8,000

6,000

 クロス・マーケティンググループにとって、2013年は10周 年を記念する年であると同時に、今後の成長の基盤となる 体制を整える年となりました。株式会社クロス・マーケティ ンググループを設立し、持株会社体制へ移行する事でM&A の実施や新しい子会社の設立などをスピード感をもって 行う事ができました。

 今後さらに事業規模・領域を拡大させるため、既存事業の成長 と新規事業の育成を2本の柱としてグループ経営を進めてまいり

ます。既存事業であるリサーチ・ITソリューションについては、当 社の技術力を活かして効率化を追求し、さらなる成長加速を実 現します。また新規事業の開発により、リサーチに留まらず、マー ケティング全体を支援できるサービスを拡充してまいります。  グループ全体での営業面、採用面、組織面での効率化やシナ ジー効果の最大化を目指し、本社の移転も予定しております。移 転により費用は一時的に増加しますが、各社の連携強化や効率 化により、それを上回る業績への貢献を目指してまいります。

売 上 高

経 常 利 益

当 期 純 利 益

2011年

12月期 2011年12月期 2011年12月期

330 313

438

544 581

751

4,424

5,446 6,293

0 200 400 600 800

0 100 200 300 500

400

2012年 12月期

(単位:百万円) (単位:百万円) (単位:百万円)

 日頃より当社へのご理解と格別のご支援を賜り、まことに ありがとうございます。2013年12月期は社員全員が計画達 成へ努力を重ねた結果、概ね計画通りの業績を達成するこ とができました。

 よって、2013年12月期の期末配当については、当初の予定 通り1株あたり5円とさせて頂き、今期の配当総額は1株あた り10円(配当性向13.5%)となりました。2013年2月に実施し

た株式分割を考慮して前期との比較を行いますと、配当総額 は3.5円の増加、配当性向は0.9ポイント増加しております。  今後も配当につきましては、成長のための投資と株主の みなさまへの還元とバランスを考えながら、持続的な成長 と安定した配当を両立してまいりますので、引き続きご支援 を賜りますようお願い申し上げます。

02

Cross Marketing

2013/01∼12

今後の成長へ向けた取り組みについて

株主のみなさまへの還元策について

2012年

12月期 2012年12月期

2013年

(4)

総合マーケティングサービスへ

From Net Research

to Marketing Service

ネットリサーチから、

総合マーケティングサービスへ。

03

Cross Marketing

2013/01∼12

ネットリサーチ

マーケティング

リサーチ

マーケティング

ネットリサーチ + オフラインリサーチ

マーケティングリサーチ

+

(5)

 日本国内のネットリサーチ市場は着実に成長を続けており、 当社はその中でも主要なプレーヤーの1社として認知される ようになりました。しかしネットリサーチ市場の伸びは徐々に ゆるやかになっており、今後グループとして、さらに加速的に成 長していくためには、新たな市場を開拓する必要があります。  当社は創業時ネットリサーチからスタートし、将来を見据 えた「+α戦略」を推進し、オフラインを含めたマーケティン グリサーチ領域へ進出して市場を拡大してきました。現在で は、ここからさらに大きな市場を目指し、当社の強みである

技術力を活かしたITソリューションを含め、総合マーケティ ング領域まで事業の幅を広げています。総合マーケティング の領域では、日本国内にもまだまだ魅力的なマーケットが 存在し、その領域をカバーする事で、当社が今まで以上のス ピードで成長する事が可能となります。

 総合マーケティング領域への進出は始まったばかりです が、新規事業の開発や、M&Aなど様々な方法で事業領域を 広げ、既存事業とのシナジー効果を最大限発揮できる体制 を整えてまいります。

04

Cross Marketing

2013/01∼12

総合マーケティング領域へ進出

 マーケティングサービスへの進出の一例として、4月に 設立した株式会社UNCOVER TRUTHのサービス「USER DIVE」を紹介します。「USER DIVE」はWebマーケティング の基礎となる、Webサイトの分析を行うツールで、動画な

どのビジュアルで視覚的に分析結果を確認する事ができ ます。Web&モバイルマーケティングEXPOに出展した際 も、来 場 者 にご 好 評を頂 いており、導 入 へ 向 けた お 問 い 合わせも数多く頂いています。

動き出したマーケティングサービス

(6)

成長が著しい海外市場へ進出

 当社が主力事業として展開しているマーケティングリサー チ市場ですが、海外に目を向けると、まだまだ成長著しい市 場が存在します。マーケティングリサーチの先進国である ヨーロッパや北米はすでに市場規模が横ばいになりつつあ りますが、アジアパシフィックや南米、アフリカと言った市場は 成長を続けています。特にアジアパシフィックの市場は成長 率だけではなく、市場規模も非常に大きく、地理的・文化的に も親和性が高いので、非常に魅力的なマーケットと言えます。 こうした成長のポテンシャルがある市場へ参入することは、

当社が長期的に成長を続けるためには不可欠な要素です。  アジアパシフィックの マ ーケティングリサ ーチ 市 場を 国別に見ていくと、日本が最も大きい市場となっていますが、 中 国 市 場 が 猛 追をしてきています。将 来 的 に は、日本よ り人口が多い中国やインドは、日本をしのぐ市場に成長 する可能性があります。このように、将来性の高いアジア パ シフィック市 場 へ 進 出 する た め に 、当 社 が 掲 げる の が次にご説明する「AGM(Asian Global Marketing) 構想」です。

05

Cross Marketing

2013/01∼12

世界

ヨーロッパ

北米

アジアパシフィック

南米

アフリカ

(1$=102円で計算) 出典:ESOMAR

■マーケティングリサーチ市場のエリア別成長率(2011→2012の比較)

+0.7%(+278億円)

-1.2%(-192億円)

+0.4%(+59億円)

+3.9%(+15億円)

+5.6%(+105億円)

+4.8%(+295億円)

韓国 366 (+24.1%) 中国

1,651 (+79.8%)

台湾 99 (+15.1%) 香港

113 (+28.4%)

マレーシア 113 (+68.7%) インドネシア

134 (+71.8%) タイ 154 (+35.1%) インド

263 (+37.0%)

単位:US$ million

出典:ESOMAR

■マーケティングリサーチ市場

 (アジアパシフィック諸国の市場規模及び2009年と2012年の比較)

(7)

 AGM構想とは、単にアジア各国でクロス・マーケティング がビジネスを展開するということではありません。各国のリ サーチ会社とのネットワークを構築することで、コンシューマ ビジネスを手掛けるお客様に、グローバルなマーケティング サービスをワンストップで提供する体制を整える事です。  AGM構想を推進する事で、クロス・マーケティングにご相 談を頂ければ、アジア各国の市場調査やマーケティング サービスを一括してご提供できるようになります。アジアで の事業展開を考えているお客様にとっては、窓口をクロス・

マーケティングへ集約する事で、利便性が向上し、オペレー ションコストを削減する事ができます。

  2 0 1 2 年 5 月 の 上 海 の 子 会 社 の 設 立 、2 0 1 3 年 8 月 の M e r k e l y t i c s 社 の グ ル ー プ 化 、2 0 1 3 年 9 月 の C r o s s Marketing Asiaの設立・営業開始など、すでに中国、インド、 シンガポールに拠点が開設されています。点ではなく、それ ぞれの拠点が連携することで、面でカバーできる体制を整 え、2015年までにアジア全域をネットワーク化することを目 指し、他の国へ順次展開してまいります。

06

Cross Marketing

2013/01∼12

AGM(Asian Global Marketing)構想

2012年5月

2013年8月

9月

2014年∼

中国(上海)に子会社設立

Merkelytics社(インド)との資本提携

シンガポールに子会社設立・営業開始

(8)

 国内での総合マーケティング領域への進出、さらには マーケティングリサーチを主軸とした海外展開を迅速に 進めるため、2013年6月に持株会社体制へ移行しました。 移 行 後 、M a r k e l y t i c s 社 、M e d e P a n e l 社 の 海 外 2 社 の グループ化、シンガポールの子会社設立、さらに国内では

株 式 会 社 ユ ーティル の 完 全 子 会 社 化と、わ ず か 半 年で グループ体制は大きく強化されています。

  今 後 も、事 業 領 域 の 拡 大 および エリアの 拡 大 による 成長の加速のため、グループ体制の拡充を強く推し進め てまいります。

07

Cross Marketing

2013/01∼12

現在のグループ体制

(主なグループ会社)

連結子会社

持株会社

関連会社

株式会社クロス・マーケティング

事業内容

設  立::マーケティングリサーチに関するサービスの提供2003年4月

Cross Marketing China Inc.

事業内容

設  立::ソフトウェアの開発、中国市場におけるWEBサービスの提供、マーケティングリサーチ事業2012年2月

Cross Marketing Asia Pte. Ltd.

事業内容

設  立::東南アジア市場全域におけるマーケティングリサーチに関するサービスの提供2013年7月

Markelytics Solutions India Private Limited

事業内容

設  立::欧米メインのクライアントを持つマーケティング・リサーチ会社。本社はバンガロール。2003年11月

エンバイロセルジャパン株式会社

事業内容

設  立::顧客行動分析と業務コンサルティング2002年1月

株式会社クロス・コミュニケーション

事業内容

営業開始::モバイル/スマートフォン向けWEBサイト、システムの企画・開発・運用2011年8月

株式会社UNCOVER TRUTH

事業内容

設  立::WEB/MOBILEマーケティング、UI/UXコンサルティング2013年4月

TOMORROW COMPANY株式会社

事業内容

設  立::ベンチャーから大手まで企業の成長/変革に向けた経営/組織人事コンサルティング事業2013年5月

株式会社リサーチ・アンド・ディベロプメント

事業内容

設  立::マーケティング・リサーチの企画設計、実施及びコンサルテーション1968年1月

株式会社リサーチパネル

事業内容

設  立::アンケートのモニター管理、リサーチに関するサービスの提供2005年11月

MedePanel Online Inc.

事業内容

設  立::疾病ごとの医療従事者・患者専用モニターの管理・運営。本社はニュージャージー2011年11月

株式会社ユーティル

事業内容

設  立::顧客行動分析と業務コンサルティングを提供。生活者インサイトを読み解く専門性を持つ1993年9月

グループ会社の経営管理及び それに付帯する業務

東証マザーズ上場(証券コード3675)

(9)

 拡大・成長するグループ体制の中で、グループ間の連 携・協力によるシナジー効果をスムーズに発揮するため、 当社グループは本社を移転することにいたしました。  現本社オフィスに入居しているグループ会社も合わせて 移転することで、人員増加に柔軟に対応し、業務の効率化 及び生産性の向上も期待できます。新オフィスの営業開始 日は5月を予定しておりますが、詳細な日程および連絡先等

につきましては、決定次第お知らせいたします。

08

Cross Marketing

2013/01∼12

グループ会社のご紹介

本社移転による効率化

Markelytics Solutions India Private Limited 2003年11月

339百万円(13年3月期) ※1インドルピー=1.7円で計算 Bangalore , India

インドにおけるインターネットリサーチのパイオニア、 グローバルクライアントを中心に質の高いマーケティング リサーチサービスを提供

今後の東アジアエリアへの展開に向けた第1歩として 事業面での連携強化を進めていく。

新 住 所 : 東京都新宿区西新宿3丁目20番2号 東京オペラシティタワー 移転時期 : 2014年5月(予定)

社 名 設 立 売 上 高 所 在 地 事 業 内 容

: : : : :

株式会社ユーティル 1993年9月

394百万円(2012年12月期) 東京都千代田区神田神保町

マーケティングリサーチおよびマーケティングコンサル ティング事業及びそれに付帯または関連する事業 社 名

設 立 売 上 高 所 在 地 事 業 内 容

: : : : :

11月11日に株式交換が完了し、 クロス・マーケティンググループの100%子会社へ

(10)

  (単位:百万円)

POINT キャッシュ・フロー計算書について

【資産の部】  流動資産  固定資産   有形固定資産   無形固定資産   投資その他の資産 資産合計

【負債の部】  流動負債  固定負債 負債合計 【純資産の部】

 株主資本   資本金   資本剰余金   利益剰余金   自己株式

 その他の包括利益累計額  少数株主持分 純資産合計 負債純資産合計

(単位:百万円)

(単位:百万円)

増減額

当 期

2013年12月31日現在

前 期

2012年12月31日現在 増減額

当 期

2013年 1月 1日から 2013年12月31日まで

前 期

2012年 1月 1日から 2012年12月31日まで 売上高

売上原価 売上総利益

販売費及び一般管理費 営業利益

営業外収益 営業外費用 経常利益 特別利益 特別損失

税金等調整前当期純利益 法人税等合計 少数株主損益調整前当期純利益 少数株主利益 当期純利益

当 期

2013年 1月 1日から 2013年12月31日まで

前 期

2012年 1月 1日から 2012年12月31日まで

445 △362 △178 △94 779 503 156 △206 455 862 △58 △518 27 △548 △83

営業活動によるキャッシュ・フロー 投資活動によるキャッシュ・フロー 財務活動によるキャッシュ・フロー 現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 現金及び現金同等物の期末残高

営業活動によるキャッシュ・フロー

増減額

税引前純利益の増加(167百万円)、前事業年度の所得増により法人 税等の支払額が増加(276百万円)

投資活動によるキャッシュ・フロー

子会社株式の取得(389百万円)

財務活動によるキャッシュ・フロー

長期借入金による収入(72百万円)、長期借入金の返済(151百万円)

POINT 損益計算書について

売上原価

案件毎の採算管理の徹底強化の継続により原価率が3.4ポイント改善

販売費及び一般管理費

今後の業容拡大に向けた人員採用を計画に対して進捗させたこと によって、人件費及び採用費が増加

2,479 1,533 100 803 630 4,012 1,438 16 1,454 2,471 274 280 1,917 △0 △11 97 2,558 4,012 2,047 1,041 74 366 600 3,088 986 85 1,071 1,997 274 224 1,741 △243 1 19 2,017 3,088 432 492 26 437 29 924 453 △69 383 475 − 55 176 243 △12 78 540 924

貸借対照表(要旨)

損益計算書(要旨)

キャッシュ・フロー計算書(要旨)

6,293 3,765 2,528 1,803 725 28 3 751 0 7 744 292 452 13 438 5,446 3,443 2,003 1,448 555 32 5 581 − 4 577 261 316 3 313 847 322 525 354 171 △4 △2 170 0 3 167 31 136 11 125

09

Cross Marketing 2013/01∼12

(11)

2013年12月31日現在 2,808,000 860,000 250,400 160,000 160,000 130,000 120,000 100,000 81,600 43,500

社 名

所 在 地

設 立

資 本 金

証 券 コ ー ド

従 業 員 数

T E L

F A X

U R L

事 業 内 容

取 締 役 会 長 代 表 取 締 役 社 長 取 締 役 C F O 監 査 役( 常 勤 ) 監 査 役( 非 常 勤 ) 監 査 役( 非 常 勤 )

持株数(株) 議決権比率(%) 五十嵐 幹

株式会社 VOYAGE GROUP 人見 茂樹

株式会社電通マクロミルインサイト 株式会社ビデオリサーチ

五十嵐 史子 中田 ちとせ 稲垣 幹彦 五十嵐 友子 日本証券金融株式会社

発 行 可 能 株 式 総 数 発 行 済 株 式 総 数

株 主 数

株主名

所有株数別

※会社法第2条第16号に定める社外監査役です。

会社概要

役員

子会社

関連会社

株式の状況

大株主

21,120,000株 6,010,388株 1,297名

46.71 14.30 4.16 2.66 2.66 2.16 1.99 1.66 1.35 0.72 株式会社クロス・マーケティンググループ

Cross Marketing Group Inc. 〒104-0061

東京都中央区銀座8丁目15番2号 銀座COMビル6F

2013年6月3日 2億7,440万円 3675

(連結)597名(うち、臨時従業員90名) 03-3549-0328(IR窓口)

03-3549-0222(代表) 03-3549-0221

http://www.cm-group.co.jp リサーチ事業、ITソリューション事業

桑田 瑞松 五十嵐 幹 人見 茂樹 町田 惠保 内田 輝紀 田原 泰明

個人・その他 76.74%

所有者別

金融機関 0.72%

その他の法人 19.69%

外国法人等 0.69%

金融商品 取引業者 2.16%

株式分布状況(持株比率)

5∼9単元 1.8%

500∼999単元 1.4% 1,000∼ 4,999単元

15.3% 5,000単元以上

61.0% 5単元未満

2.5%

10∼49単元 7.1%

50∼99単元 2.9%

100∼499単元 7.9%

10

Cross Marketing

2013/01∼12

会社概要・株式の状況

株式会社クロス・マーケティング 株式会社クロス・コミュニケーション Cross Marketing China Inc. 株式会社UNCOVER TRUTH TOMORROW COMPANY 株式会社 Cross Marketing Asia Pte. Ltd.

Markelytics Solutions India Private Limited 株式会社ユーティル

他5社

株式会社リサーチパネル

(12)

当社のホームページでは、企業情報や財務情報 をはじめ様々な情報をご覧いただけます。最新 のニュースを随時更新し、当社の事業活動や動 向を紹介しておりますので、ぜひご覧ください。

www.cm-group.co.jp

3675

「株式会社クロス・マーケティンググループ」は、「株式会社クロス・マーケティング」による単独株式移転により、 2013年6月3日に設立されましたが、連結の範囲に実質的な変更はないため、前期業績との比較については以下の 通りとしております。

a) 前連結会計年度との比較

 クロス・マーケティングの2012年12月期連結決算 (2012年1月1日から2012年12月31日まで) b) 前連結会計年度末との比較

 クロス・マーケティングの2012年12月期連結会計年度末 (2012年12月31日)

参照

関連したドキュメント

ⅴ)行使することにより又は当社に取得されることにより、普通株式1株当たりの新株予約権の払

ⅴ)行使することにより又は当社に取得されることにより、普通株式1株当たりの新株予約権の払

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